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ELEBONは独自のモノづくりで世界の人々に夢のある未来をお届けします!

TEL. 0176-20-2050

〒034-0017 青森県十和田市東二番町8-45

会社方針CONCEPT

会社方針

ELEBONは、0(ゼロ)を1(イチ)にする創造力と技術力で、常に変革および挑戦し続け、環境に配慮した独自の『モノづくり』により、事業を通じて世界の人々に感動と豊かで夢のある未来を提供し続けます。

① 新しい価値の創出と提供 ② 社会への貢献 ③ 確かな成果の還元 ④ パートナーとの協働
⑤ 自己成長・自己実現の追及


CEOメッセージ

CEO

『モノづくりベンチャー』

当社は、今後 益々生き残りが厳しいとされるモノづくり産業の中で、10年後 更には 20年後の未来を創造し、ハイリスクを恐れず、常に新たな素材と工法の研究開発に挑戦し続ける『研究開発型ベンチャー企業』です。
本社の大船渡工場 兼 研究所(岩手県大船渡市)では、樹脂と金属の接合に使用する特殊表面処理液(EHB処理液)の製造・販売を担当し、合わせて東北大学と岩手大学との継続的な共同研究に取り組み、異次元の最先端技術を生み出し、その最先端技術を用いて更に高付加価値の各種プロダクツの開発に努めます。
私の地元である青森県十和田市に建設する十和田工場は、量産工場の位置づけで本社で開発した各種プロダクツの量産を担当します。また、独自の特許技術である通電拡散接合装置、通電加熱接合装置、通電加熱式インサート成形装置およびその周辺機器の開発、オリジナル商品の企画・開発も担当します。
青森県十和田市において地域産業の活性化に微力ながら貢献することを目標とし、独自の特許技術で全世界に通用する高付加価値の商品開発に取組み、国内生産 → 海外販売を中心とした大規模で将来継続的な新たなビジネスモデルを実現します。
お客様のニーズにお応えすること、お客様に寄り添い共に成長および発展することを信条としており、独自の特許技術が世界標準のコア技術として普及および認知されることを目標としております。
これからも常に世間から注目される会社になれるよう日々努力して参ります。




CEO経歴

1988年 3月
  国立大学法人 茨城大学 工学部 卒業
1988年 4月~1995年 5月
  株式会社日立製作所
1995年 6月
  旭製作所 設立
2020年 3月
  ELEBON株式会社 代表取締役 社長 就任


会社沿革

2018年 4月
ELEBON株式会社 設立(資本金200万円)
本社:栃木県真岡市
2018年 9月
ECO-A株式会社と技術提携契約書を締結
2019年 4月
本社を『岩手県大船渡市』に移転
2020年 3月
支店を『青森県十和田市』に登記(青森事業所 十和田工場)


バナースペース

ELEBON株式会社

【青森事業所】十和田工場
〒034-0017
青森県十和田市東二番町8-45

TEL 0176-20-2050
FAX 0176-20-2051